私的年金として

  1. HOME
  2. マンション経営とは
  3. 私的年金として

マンション経営は老後の不安を解消

これまで私たちが信じてきた年金制度は、いまや崩壊の危機に瀕しています。
公的年金は制度改革が進み、支給年齢の引き上げ、支給額の切り下げ、高齢者への医療・介護費用の個人負担増加など、不安を抱かざるを得ない状態となっています。老後に豊かな生活を送るには「夫婦2人で月に38万円程度必要」とも言われています。

ところが、公的年金の一般的な受取額は2人で19.8万円ほど。
これでは公的年金に期待もできません。しかも、将来にわたっては年金制度自体が崩壊しているかもしれません。

※厚生年金は、夫が平均的収入(平均標準報酬36.0万円)で40年間終業し、妻がその期間全て専業主婦であった世帯の新規裁定の給付基準

出典:厚生労働省[平成25年の年金額について]

マンション経営の「私的年金」としてのメリット

ここで、マンション経営の「私的年金」としてのメリットとは、月々の賃料でローンを返済しますので、賃料の方が高ければ毎月の実質負担はなく、また賃料の方が安くても少ない負担でローンを返済できます。

ローン終了後には優良な収益資産が自分のものとなり、毎月の収入は私的年金として受取ることができるのです。

〒550-0014
大阪府大阪市西区北堀江1-5-2
四ツ橋新興産ビル10F
TEL:06-4390-2200
FAX:06-4390-2201 お問い合わせ
事業内容
事業内容
マンション販売事業
賃貸管理事業
不動産仲介事業
企業情報
企業情報
代表者挨拶
アクセス
採用情報
個人情報保護方針